バックアップ、とろうよ〜(ToT)
■基本■記事バックアップの取り方
管理者ページ→(左カラム)[データのバックアップ]
☆☆☆
sugar potさん、『バックアップファイルからパーマネントリンクを保持して記事を復活させる方法』を、熟読。
窓遣いのワタシには、『ecto』がなくても、“fxcel2”(Harukiya Archiveさん)がある^^;
“fxcel2”導入方法
“makelog”使用方法
機能的には“fxcel2”に劣りますが、当ブログ発“makelog”も、「表形式allリスト」に対応させました。m(_ _)m テンプレートをダウンロードし("旗を立てる"必要はありません)、
[自ブログURL]//?style2=makelog&all
とブラウザ(IEなど)アドレス欄に入力すると、記事一覧表が表示されます。表計算ソフトなどにコピペして、記事バックアップと一緒に保存していただければと思います。
記事中に画像の多い方にも、お役に立てば幸です。
■11/25重要な追記
『それは仕様?』サマにて、ブックマークレットを公開してくださっています。
《FC2》のバックアップの問題点も指摘してくださっています。とりあえず、『バックアップはALLで取り、インポートする際にはEUC形式対応エディターで100くらいずつに切り分けてから戻す』という方法を推奨しておきます。(all以外は順番が違うなんて知らなかった…)
管理者ページ→(左カラム)[データのバックアップ]
☆☆☆
sugar potさん、『バックアップファイルからパーマネントリンクを保持して記事を復活させる方法』を、熟読。
私はectoというMac用ブログ投稿支援ソフトでローカルにデータを落としていましたので
窓遣いのワタシには、『ecto』がなくても、“fxcel2”(Harukiya Archiveさん)がある^^;
“fxcel2”導入方法
- 上記ページの「ソース」を開く。Firefox推奨w
- 管理者メニュー[テンプレートの設定]→[公式デザインから新しくダウンロードする]
- てきとーに公式テンプレートをダウンロード。
- [編集]で「名称[…]の変更」に「fxcel2」と入力。「HTML」全部消して、“fxcel2.txt”の中身をコピペ。「スタイルシート」は全部消す。
- ブラウザの[アドレス欄]に
[自ブログURL]/?style2=fxcel2&allと入力、Enter。 - [ファイル]→[名前の保存]で自PCに保存。
“makelog”使用方法
機能的には“fxcel2”に劣りますが、当ブログ発“makelog”も、「表形式allリスト」に対応させました。m(_ _)m テンプレートをダウンロードし("旗を立てる"必要はありません)、
[自ブログURL]//?style2=makelog&all
とブラウザ(IEなど)アドレス欄に入力すると、記事一覧表が表示されます。表計算ソフトなどにコピペして、記事バックアップと一緒に保存していただければと思います。
記事中に画像の多い方にも、お役に立てば幸です。
■11/25重要な追記
『それは仕様?』サマにて、ブックマークレットを公開してくださっています。
アドレス欄に入れてEnterすると、速攻でバックアップが取れます。この状態で、IEの「お気に入り」に入れておけば、今後も簡単にバックアップが取れます。javascript:void(location.href="[自BlogのURI]/admin.php?mode=export&type=all")
《FC2》のバックアップの問題点も指摘してくださっています。とりあえず、『バックアップはALLで取り、インポートする際にはEUC形式対応エディターで100くらいずつに切り分けてから戻す』という方法を推奨しておきます。(all以外は順番が違うなんて知らなかった…)
【一応追記】
《FC2》FC2ブログ、規約。
【どうでもいい追記】
大量TBスパムの波状攻撃に、《NIN○A》が愚痴り、《e×cite》が落ちたのと、《FC2》のデータ消えを結びつけていいんだかいけないんだかと迷っているワタシは、たぶんただのサイバーパンクかぶれのSFヲタクなのだろうと思う今日このごろ。
《FC2》FC2ブログ、規約。
□免責事項について
ユーザーは自己の責任において、自己の作成したデータ全てを保存するものとします。FC2BLOGサーバーは、ユーザーのデータの保存を保証しないものとし、ユーザーはFC2BLOGに対して本サービスで保存するデータの消失に対する損害や責任について一切を免責するものとします。
【どうでもいい追記】
大量TBスパムの波状攻撃に、《NIN○A》が愚痴り、《e×cite》が落ちたのと、《FC2》のデータ消えを結びつけていいんだかいけないんだかと迷っているワタシは、たぶんただのサイバーパンクかぶれのSFヲタクなのだろうと思う今日このごろ。