ブログで小説!

いちおうノウハウ系か。

ブログ紹介《忍者ブログ》&テンプレート“novels”

 《忍者》についてもそれなりに勉強していたんですが、なぜかこれまで記事としては取り上げていなかった。。。。
 というか、共有テンプレート“novels”が出たとき(2008.2)に早々にキャッチアップしていたにも関わらず、記事にするのを「忘れていた」というのがほんとの所。ごごごご、ごめんなさい。
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公式テンプレートに。

《FC2》のセキュリティ問題。ソースを<iframeや<scriptで検索したときにヒットする数が一つでも少ないよう、
・公式テンプレート
・スクリプトなしのプラグイン
の組み合わせにしてみました。

共有テンプレでもスクリプトのないものを探せばいいんですけどね。けっこう小まめに見ないといけないし。公式テンプレのほうが、「見たことある」っていう漠然とした安心感があるような気がして。

ただ、これ(公式『color』)は、けっこう小まめに弄ってますw。

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re:嫌がらせ行為

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そういえば、載せた後に直すのは、推敲って言わないよな。一般的には。

 WEB小説のほうで。 
「自作をサイト掲載前に見せ合って、推敲する会」みたいなものを作ったわけなんだけど、あまり流行らなかった。
 結局、書けたらウレシくなって、すぐにサイトに載せちゃうのだ。で、感想をもらって、ああここがマズいなぁ、と思ったら推敲する。
 それも含めて「推敲」なんだと、そういう感覚に慣れきっていた。

「馬鹿、削除するやつがあるか。削除・訂正は最後の武器だ、我々はブロガー部隊だ」ていう心意気

(c) kanakana_ceo氏
は、ニュースや評論を扱って、「いつ」書いたか、「一人で書いたか、批判を受けて訂正したか」が重要となる“ブロガー”のものだと思う。

 WEB小説者は、批判(あるいは辛口感想)をもらって訂正しても、そのこと自体を悪く言われることはあまりない気がする。書き手にとって、は、もちろんのこと、読み手にとっても作品のクオリティが全てに優先する。そういう世界。

 ああ、なんでこんなことを書き出したかというと、フォーラムに「書いた後で他の方の意見をいれて直す」という意味で「推敲」という語を使ったら、通じなかった、みたいなのだ。そういえば、作品を発表した“後”で直すことが可能になったのは、WEBサイト発表に以降した後のこと。紙で本を出していた頃は、「推敲」って発表“前”にしかできなかったンだよな。と、当たり前のことを思い出した。

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コメントスパムが入り始めました。orz

 某所にて、「《FC2》コメント画像認証をかけたにもかかわらず、スパムが入り続けている」という情報を得ていたのですが、うちにも来ました。
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